これは、先日の晩ご飯。
ひじきは、今年の春オットが海で取ってきてくれたもの。
やっぱり市販品とは香りが違います。
赤ちゃんのコト。
心配している出血もありません。
痛みは時々あるものの、大事には至ってないようです。
以前流産で亡くした赤ちゃん達は、おなかで亡くなったその日の夜
大好きだった実父が(10年前程に他界)必ず迎えに来てくれました。
3度目のお迎えは、オットの実母も一緒でした。
だから、私には自覚症状がなくても赤ちゃんが旅立ったのか分かります。
実父が、まだ小さい小さい赤ちゃんを必ず迎えに来てくれる。
それは、私にとって有難いコトでした。
小さな赤ちゃんを一人きりで旅立たせるのは、とても心配だし不安…。
何よりも、大好きだった父が赤ちゃんを抱いて
赤ちゃんが行くべき場所に連れて行ってくれる…。
父が迎えに来てくれたから、私も少しだけ救われている気がします。
父ちゃん…、また何かあったら宜しくお願いします。
死んでからも迷惑かけてゴメンね。
ありがとう。
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